青森巨大ねぶたとは!!
青森市のねぶたは横幅9m 奥行き7m 高さ5m と道路幅によりサイズが制限されています。
ねぶたの里では、「もっと大きなねぶたは無いの?」というお客様の声にお答えして、約1.5倍の大きなねぶたをつくることを考えました。
ねぶた祭りには道路幅により出陣することができないのですが、青森市民の夢のねぶたとして、ねぶた会館にて制作しています。
迫力のある巨大ねぶたは平成23年春に完成しますので、それまではねぶたの制作技術も見学できます。
制作者は「木村富美男」で、本物の大型ねぶたを制作していた、プロのねぶた師です。
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22年10月現在
制作状況
骨組み
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平成21年5月
制作開始
下絵完成 |
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タイトル 北の守護神 毘沙門天 制作者 木村富美男
下絵とはねぶたのもとになる絵です。細かい設計図は無いので、この下絵をもとに頭の中で立体的につくっていきます。この下絵はねぶたの善し悪しを決める重要な部分です。 |
平成21年6月
骨組み開始 |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。 |
平成22年5月
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。 |
平成22年6月
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。 |
平成22年6月中旬
土台作り
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年7月中旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年8月初旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年8月中旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年8月下旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年9月初旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年9月中旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年9月下旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
平成22年10月上旬
骨組み |
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骨組み
骨組みとは針金で枠を組んでいく作業です。一マス一マス枠を組み、ねぶたの形を作っていきます。
ねぶたの枠を木材で組んでいきます。
その後に針金で形を作っていきます。 |
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